RAPとは 革新的なリモートアクセスを実現

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RAP(ラップ)とは、リモートアクセスポイント(=Remote Access Point)の略です。アルバネットワークスが提供する革新的なリモートアクセスのソリューションです。支社、店舗、自宅等に、アルバのアクセスポイントを設置するだけで、本社・本部のネットワーク環境がそのまま展開できるソリューションです。
Arubaはアクセスポイント自体がVPNを確立する機能を持ち、コントローラ側で設定情報を保有しているため、インターネットの接続口さえ有れば、各支社、店舗、自宅等に、Arubaのアクセスポイントをつなぐだけで、即時簡単に本社と同じネットワーク環境をつくることができます。

拠点へは、アクセスポイントを設置するのみですので、導入コストおよび運用コストも低減することができます。
ユーザがネットワークの知識が乏しくても、すぐに社内と同じような快適な作業環境でPC作業を行うことができます。また、PCだけでなく、IP電話等様々なデバイスを利用することができます。

RAPシリーズアクセスポイントについては、詳しくはこちらをご覧ください。

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